テレマークスキーヤー / ガイド
1969年生まれ 北海道俱知安町在住
1991年からニセコに暮らし、雪山を歩く。世界選手権やワールドカップに
日本代表選手として参戦の経歴を持つ。その後、世界の山々、特にアラスカの急斜面に数多くのテレマークターンを刻み、そのシーンを映像や写真集、専門誌などに活動を発表している。ビックマウンテンをテレマークスキーで滑る、日本の第一人者。
マウンテンショップ / ガイド「トイル」を主宰。

ニセコアンヌプリのスキー場山麓には、アウトドアスポーツと芸術を暮らしに取り入れた人々が暮らしています。
ニセコアンバサダーとは、この地域のウィンタースポーツ普及に努める3人とともに、皆様にニセコ文化を発信しています。

テレマークスキーヤー / ガイド
1969年生まれ 北海道俱知安町在住
1991年からニセコに暮らし、雪山を歩く。世界選手権やワールドカップに
日本代表選手として参戦の経歴を持つ。その後、世界の山々、特にアラスカの急斜面に数多くのテレマークターンを刻み、そのシーンを映像や写真集、専門誌などに活動を発表している。ビックマウンテンをテレマークスキーで滑る、日本の第一人者。
マウンテンショップ / ガイド「トイル」を主宰。


スノーボーダー / ガイド
1972年生まれ 北海道ニセコ町在住
1990年前半からエクストリーム&フリーライドの分野で活躍するスノーボーダー。 モンゴル最高峰(4378m)の登頂滑降をはじめ、海外ビックマウンテンでの滑走経験多数。特にアラスカ急斜面での撮影、氷河キャンプを行い数多くの映像を発表する。北海道ニセコを拠点とし、冬山ガイド集団「POWDER COMPANY GUIDE」を率い、ニセコアンヌプリ国際スキー場内で運営。バックカントリースノーボードガイドとしても活躍。ニセコでは朝一番の新雪を狙い、アンヌプリスキー場ナイターでのカービングターンを楽しんでいる。


スキーヤー / 写真家
1966年生まれ 北海道倶知安町在住
1992年北海道移住。1994年から創作活動を始める。長いスキーの経験を活かし、ニセコのスキーヤーやスノーボーダー、風景を写真に納める。これまでに撮影している写真や映像は世界中の人々の目に触れ、現在のニセコの国際的発展に貢献している。世界中のウィンターリゾートへの訪問も豊富で、そのスキーシーンは自身の代表的写真集「雪山を滑る人」で見ることができる。スキーガイド/ギャラリー「ニセコ ウパシ」主宰。
(上記作品は高梨、高久を始めニセコ人々の活動をみる事ができる)