Q:ニセコのインターネットリフト券はSuicaにもチャージして使えますか?
A:現在、日本ではSuicaやEDY、各種クレジットカードのICカードなど色々な規格のICカードが流通していますが、ニセコのインターネットリフト券は専用ICカードのみの対応となっています。
Q:専用ICカードはどのようにすれば入手できますか?
A:専用ICカードはメンバー登録をしていただいた方に、カード代1,000円と引換えに郵送いたします。代引郵便で発送しますので、配達をした郵便局員の方に1,000円をお支払い下さい。
なお専用ICカードは1,000枚限定となっています。
※2011-2012シーズンの新規お申込は2月12日をもちまして終了致しました。
Q:今までのニセコのリフト券のように保証金は返金されるのですか?
A:従来のカードとは違い、インターネットリフト券メンバーカードは保証金制ではなく1,000円でお買取りいただくことになります。
ですから、カード保証金返却の対象とはなりません。
Q:チャージできる全山10時間券と20時間券及び30時間券はどのように時間をカウントするのですか?
A:この券は1時間券の回数券と思っていただければ理解がしやすいと思います。 10時間券であれば、10時に通過したら11時まで有効で、同時に残り時間が1時間分差し引かれます。 1時間単位でうまく休憩や昼食の時間をとれば、1日4時間程度も十分な滑走時間が可能です。
Q:10時間券 20時間券 30時間券の有効期限はいつまでですか?
A:11-12シーズン中にチャージしていただいた券は11-12シーズン終了まで有効です。
次のシーズンには持ち越せませんので、あらかじめご了承下さい。
Q:時間券の残り時間はどのようにすればわかりますか?
A:リフトのゲートを通過する際に、インジケーターに表示されます。または、リフト券売所の窓口でもお教えいたしますので、リフト券をご持参になってお尋ね下さい。
残念ながら、インターネットでの対応はしておりません。もし、ご帰宅されてからお知りになりたい場合はメールもしくはお電話でお尋ね下さい。
Q:残り時間が少なくなったら、追加のチャージはできますか?
A:追加のリフト券のチャージは11-12シーズン中であればいつでも可能です。
最初に購入した時と同様の手続きで追加分をチャージできます。
ただし、ご注意いただきたいのはインターネットでのみチャージが可能です。
あと、残り時間は残っている状態でチャージを行った場合は、チャージする前の残り時間がインジケーターに表示されます。 残時間がなくなった時点で、後から追加した分がカードにチャージされる仕組みになっています。
Q:滑っている途中で時間がなくなりました。どうすれば良いですか?
A:追加のチャージはインターネットだけで可能なので、インターネットのある環境に戻ってチャージを行って下さい。
スキー場の最寄のインターネット接続環境としては、ニセコグラン・ヒラフ ウエルカムセンターのインターネット用端末がご利用になれます。
Q:インターネットでリフト券のチャージを行ってから、何分後にリフトに乗車できますか?
A:インターネットでリフト券のチャージを行ってから、何分後にリフトに乗車できますか?
インターネットでの手続きを完了してから15分後までにはリフトに乗車可能になります。サーバーを経由して全部のリフトに情報が更新されるのに最大15分かかります。
Q:携帯電話でチャージはできないのですか?
A:現在、インターネットリフト券のサイトはパソコン専用となっております。
Q:インターネットリフト券でスキー場間のシャトルバスには乗車できますか?
A:ICカードの中に有効な券が残っていれば、乗車が可能です。乗車の際に、バス運転手がカードを端末機でチェックいたします。
※ 購入されたリフト券のデータの書き込みは、リフトの改札機で行なっています。ただし、バスの端末機には書き込みの機能がついていないため、残時間が0になったカードは、券の購入をされていても通過できません。
Q:バスに乗るだけで1時間分引かれてしまうのですか?
A:バスの乗車の際はリフト券の減算はいたしませんので、お気軽にバスも活用して下さい。





















